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2019.6.12 その3 作庭工事からもうすぐ2ヶ月の現場での作業でした。
作庭工事に参加してくださった皆様にぜひご覧頂きたく、本日は写真を3枚も載せました。
雑草は増えていましたが、こちら(薬局)へ来られる方々に「目の保養だわ~」や「癒されますね、」等と声をかけて頂けるのでいい気分でした。
2019.6.12 その2
様々な方が利用される場の庭なので、夫は意識的にいつもより花を多めに取り入れていました。
そしてそれが想像以上に好評です。
私が、その花の色はちょっと色が鮮やか過ぎるんじゃない?どうなの??と、口を出した花も好評らしいです(笑)。
2019.6.12 その1 芝刈り後の様子
2019.6.11 その2
時代劇に出てきそうな立派な瓦屋根の門に、松が何本もあるようなお宅での作業でした。
88歳だという奥様が「芸術的な手入れをありがとう。」と夫に言っているのが聞こえてきて、じんとしてしまいました。
極々一般的な手入れではあったと思いますが、手入れしたての古い松には生まれ変わったような輝きがありました。
2019.6.11 その1
どれくらいの方が、グッドアイデア!と思われるのか、私には分かりません。
2019.6.10 今朝のアジサイ
物を片づける(寄せる、隠すも多めです。)と、リビングはがらんとしました。
すっきりと暮らしたいというのもありますが、飾るのが下手なのと、飾るほどの物を持っていないのです。
そんなことなど考えもしない子供の部屋はすごいです。
カレンダーの猫の写真が気に入れば片っ端から壁に貼りますし、気に入った言葉も壁に貼るなど。
「ここはもう別の家」と思いたいのですが、やはり口を出してしまう。
そのうち「私はすっきりしているのが落ち着かない!」等と言われるような気がしてなりません(笑)。
2019.6.6 芝刈り機
なぜフライングかというと、風圧でほんの少しだけ芝から浮いているからのようです。
ですので押す力もあまりいりませんし、斜面も刈りやすいそうです。(音は大きいです。)
3年使ってみて「これはいい!」と思ったら、堂々とおすすめしたいと思います。
2019.6.4
庭の印象を、良くしていたのは芝の縁をキッチリとカットしてあった点だと思います。(なんと門から住居までの幅約2m×長さ約15m程が美しい芝のアプローチでした。)
大変だからこそ憧れる芝。私も自分が管理しなくてもいいのなら芝のアプローチがいい!と今日は思いました。
写真は帰宅後にようやく種を撒いた朝顔(ヘブンリーブルー)。癒しとはこれか!と思う程、発芽が楽しみです。
一袋200円弱で買える癒し、種まきはまだ間に合います、ぜひどうぞ~。
2019.6.3
自宅から近い現場が続いています。ですので昼食も作ったり、事務仕事もしたりしながらです。もちろん洗濯も、買い物も、いろいろたくさんです。
気軽に屋台などで夕ご飯を食べる国になって〜、と思います。
写真の本は児童文学の名作と言われているそうです。タイトルにも親近感が湧き図書館で借りました。
先に読み終わった子供が「多分、ずっと心に残るね。」と言っていました。
私にはその言葉が心に残ります。