2025.2.8
雪遊びはもうしないのか?な?と思っていたら朝から子供のひとりが外へ出ていきました。
夫がプラスチックのソリを物置から出し与えると、ひゃっほーという感じで楽しそうに滑りだしました。
それを暖かい室内から眺めていた私ですが、面白そうだったのでちょっと貸してもらい部屋着のまま滑らせてもらいました(この日もGAPのトレーナーを着ています)。
大した斜面でもないですし、距離もありませんが滅多にできない遊びに体が喜んでる!と思いました。
この写真の後に失礼な話ですが、オリンピックも見ています。
感想の第1位は「同じ人間なのか!?すごい」です。自分はとことんがんばった経験がなくそれがコンプレックスでもあるため、オリンピック選手が泣いても笑っても心がぎゅっと痛みます。でももうがんばれないので、午後は雪見風呂を期待して地元のお風呂へひとりで行きました(道路の雪はほぼ解けていたので)。
露天風呂もよかったのですが、サウナから上がって粉雪が舞う川沿いの冷たい空気に身をさらす幸福に酔いしれました。
話が戻りますが、フィギュアスケートのりくりゅうペアのことも信じられん!という気持ちでいつも見ています。
片手で女性を持ち上げて滑るって、と年中感動していたらつい数日前に夫が同じ画面を見ながら「うちだったら、肉りゅうだな、」と言いました。肉が私ということです。うますぎて成敗する気にもならず褒めましたが、りゅうって誰?です。
あと、朝起きてすぐに食べていたおやつをやめたら肉がちょっと減りました。伴社長の影響に感謝。
翌朝の様子は↓