2026.4.8
写真はアマドコロ(斑入り)ですが、ギボウシやスズランなどもかわいく「おうおう、おまえさん達も元気でいてくれたか、ありがとうよ」とまだ自分の中に残っていたらしいびっくりするほど優しい感情にも出会え心がほっくほくです。
だのにーなぜー なななんと昨年私が大事に移植しておいたギボウシ(新芽がまだ顔を出していない)の上に仕入れてきたつくばい(200キロは余裕でありそうな)を夫がドンッと置いているではないですか!信じられない、人の良さそうなふりをした悪魔ですよ。
というわけでここ数日私は「つくばいの下から何か聞こえてきませんか?ギボウシが泣いていますけど、」とスピリチュアルな方向からも脅しております。
冗談ではなく、つくばいの移動をしてほしい。だから今日はここからも訴えてみました。